2006年01月13日

のだめカンタービレ感想 Lesson76

ここまでが、13巻収録分・・・ 

気になってた分、やっと書き終えました〜 スッキリヾ(▽^;)
心置きなく、14巻楽しめます(笑)

表紙、良妻のだめがお料理中。カワイイ♪
豪快に卵焼きと思われる物体をフライパンから落としてます(笑)

前回のリハ続き・・・
コンマスからの最初の攻撃に固まる千秋&事の成り行きを見つめるメンバー
テオから「揉めるな」と言われますが・・・
さすが千秋、言われっぱなしでは終わらない!

一方のだめは、Ruiと家探し・・・じゃなくてお買い物中。
「ごろ太」→ブサイク人形(笑)

グッタリなのだめに対し、テンション上がっているRuiのイキイキした表情がかわいいです。
よっぽど、ピアノ漬けの生活だったのだなぁ・・・とここでも感じます。
ヨットで遊ぶ子供に「風上ですから・・・」とアドバイスするのだめに、あら?お姉さんっぽい?と思ったのもつかの間、池に落ちちゃうし(笑)

千秋は午後のリハ中・・・決壊・・・
子供バレエ団に追い出されるマルレ・オケ(哀)
帰り際にもコンマスに勉強不足を指摘される千秋。
まだまだ闘いは続きそうです。

帰宅して猛勉強する千秋。
のだめ、おにぎり作ってあげたのですね♪
勝手にお金借りてますけどね(汗)
いろいろ問題がありながらも、まずはしっかり自分のやるべきことをやってます。いいなあ。
朝、のだめの愛妻弁当&置手紙から、千秋が「きっと どうにかしてみせる」と思うシーンがすごく好きです。

千秋マルレ・オケ到着。
フワフワコンビに励まされた千秋にマルレ・ショックが・・・

千秋からチェレスタを弾いて欲しいとの電話をもらうのだめ。
未だに「あへ〜」なのだめカワイイw
千秋と初共演できる♪と号外出すほど思いっきり喜んでます。

再びマルレ・オケ−
奏者探しに忙しいテオにかわって、あのコンマスが率先して楽譜を準備するシーン。
この様子を見ている千秋。
ここも好きな場面です。
コンマスもトラブルメーカーですが、彼なりに一生懸命音楽やってるのですよね。
本当に嫌な部分だけの人って、この漫画には登場しないのが良いなぁと思います。

千秋のオケを信じる気持ちが、次回報われるといいなぁ。
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