2005年02月28日

のだめカンタービレ感想 Lesson68

最初に表紙の巣にいるのだめがすごく可愛い〜。
しかもよく見るとなんか肩と背中出て(…ますよね?)色っぽくて。
「僕だけの…」は千秋の語りだろうから、あれは千秋の脳内妄想図?
自分の巣に閉じ込めておきたいとか(笑)
…などとドキドキしつつ読み始めましたが、今回はギャグ路線でかなり笑わせてもらいました!
みんなでドタバタな日本編の頃の雰囲気を感じて懐かしかったです。

のだめの作ったカレー、ちょっと美味しそうと思ってしまった…豚…こってり…
それにしても千秋、我慢して食べたのですよね。
昔なら食べずに捨てそうなのに、愛があるから?
カズオさんお茶…もツボでした。
フランク「おめでとー」って、2人のお付き合いスタートに対してでしょうか?
どんな風に交際宣言したのか気になります。

とにかく、今回ムッシュー長田が最高でした!
ミミズをくださいに発情期ってスゴイ題名…雛鳥殺気立ってるし(笑)
でもどの絵&題名もそのキャラらしくて、ムッシューなかなか鋭いです。

前回ムッシューの「余計…教えるな」については思ったよりあっさりとした展開でした。
でもムッシューもこれをきっかけに飛び立てそうだし、良かったです。

最後から2ページ目の千秋のモノローグにはじーんときました。
やっぱり2人には音楽でお互いの影響受けながら成長していって欲しいから。

休日終わりとあるし、次号からどんな展開になるのかすごく楽しみです。
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