2005年03月29日

のだめカンタービレ感想 Lesson70

黒木君の「青緑日記」…

電気屋、アバウトだけどパリではそれでも商売やっていけるのですね。
零下で暖房壊れるのはキツイですよ(←経験アリ)
今回のカトリーヌの一件も日記に加わることでしょう。
「青緑日記」他に何があったのか読んでみたい(笑)

のだめとリュカのツーショット。
回想シーン、白目ハリセンの「…したろ(はあと)」がイイ。

千秋服一式は変態逃避法に使われていたのか…
ん?シャツの袖が肩にかかりズボン足は絡まってます、芸が細かい(笑)
コンクールの写真しっかり持ってきてるし。
こんな逃避法しても、直接千秋に電話はしないのですよね?
千秋に頼らず自力で追いつこうとするところが好きです。

そして、この後寒い部屋で毛布?にくるまり、涙して電話する黒木君がカワイイ!
それほど気になるキャラではありませんでしたが、今回すっかりお気に入りです♪

リュカと教会行くシーン。
のだめ、ポックリ寺の檀家って一体…

リュカのおじいさん、あの数学チックな難しい本書いた人とはスゴイ。
「まんが!対位法」書けば絶版ならずに売れるかも(笑)
のだめに温かくアドバイスして、気の良いおじいさんです。

のだめ学ぶ意欲満々なのが、雛鳥にも表れています。
『先輩は知ってる』「私も知りたい」
ここに音楽へ正面から向かい合う情熱や、千秋への気持ちが表れていてすごく良かった!
黒木君の世界も変わったし、室内楽メンバーが気になります。

一方、千秋。
メッセージ残したら、変態逃避法に使用されるでしょう(笑)
オリバーの合唱見たいです、のだめと聴きにドイツ行って欲しいなぁ。

千秋悶々モード、俺様千秋がのだめに悶々とする姿が好きなので非常にいいですね〜
「恋人」じゃねーだろ!!
この状態のままパリ戻ったら、次回多分クリスマス何かが起きそうな予感がします…

すごく気になりますが次号はお休みなのであります(涙)

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